暇を持て余しているなら小説を書いては如何

私は、現在67歳になる年金生活者です。
4年前に退職して自由の身となり、早3年が過ぎました。
退社した当初は勝手気ままな生活で、会社で感じていた様々なストレスから、やっと解放されたのです。

まるで夢のような日々を満喫していました。
しかし、そんな生活も1年が過ぎ2年も経つと飽きてきます。
何も遣ることがなく、暇を持て余し、現役時代に夢見ていた生活が段々と苦痛になってきたのです。
現役時代はあっという間に時間が過ぎたのに。
なかなか過ぎない時間に、大きなストレスを感じるようになっていました。
そこで私が暇つぶしを兼ねたストレス解消に始めたのが、小説の執筆です。
執筆と言っても別に何所かに投稿しようと言ったものではありません。
単なる自己満足なのです。
小説を書くことで、ストレスの原因となっていた、暇を持て余すこともなくなりました。
また、想像を膨らませたり、自分の世界にのめり込むことで充実感が得られ、ストレスは激減しました。

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